《 十六代九郎右衛門 》

かつて芭蕉が詠み、広重が描いた信州木曽街道。その木曽渓谷の奥深く藪原宿の片隅に蔵があります。創業は慶安三年(一六五〇年)江戸初期からの酒造りの伝統を守りながら酒造りの熟練した技を持つ杜氏の元、木曽の良質な水と信州をはじめ全国から取り寄せた良質の米を使い深いコクと味わい豊かな酒造りをしています。
 





湯川酒造店
〒399-6201 長野県木曽郡木祖村薮原1003-1
電話 0120-462-030

開催要項

信州の酒蔵を巡る会とは…信州にある80軒以上ある酒蔵の中から、毎回1軒を選び、その酒蔵よ
り蔵人の方をお招きし、お酒の魅力をお聞きしながらお酒と料理を楽しむ会です。
 
場所 白馬サンバレーホテル
日時 平成二十七年九月二十五日(金)
   18時30分より
会費 5500円 (お料理・酒代込み)

誠に申し訳ございませんが今年度より500円値上げさせていただきます。
事前予約制です。 
白馬村内の方は送迎致します。

 
予約・お問い合わせは
電話 0261(75)3948 まで


信州の酒蔵を巡る会
過去のイベント概要がご覧頂けます。
第1回「豊香」(岡谷市豊島屋)
第2回「幻舞」(長野市酒千蔵野)
第3回「十九」(信州新町尾澤酒造場)
第4回「明鏡止水」(佐久市大澤酒造)
第5回「北光正宗」(飯山市角口酒造店)
第6回「くろさわ」(佐久穂町黒澤酒造店)
第7回「翠露」(諏訪市・舞姫酒造)
第8回「澤の花」(佐久市・伴野酒造)
第9回「黒松仙醸こんな夜に」(伊那市・仙醸)
第10回「十六代 九郎右衛門」
(木曽郡木祖村・(株)湯川酒造店)
第11回「亀齢」(上田市・岡崎酒造店)
詳しくはコチラ